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映画大好きこの指止まれHOME>映画雑誌リスト>今回のおススメ>ソフィー・マルソーのヌード
「ソフィー・マルソーって、80年代前半はすごい人気だったよね!」
「うん、『ラ・ブーム』と『ラ・ブーム2』が日本でも大ヒットして、当時のソフィー・マルソーは『フランスの薬師丸ひろ子』とかって言われていたんだ。」
「あの頃のソフィー・マルソーは、とにかく清純派で、清潔感があって、かわいかったなあ。」
「それだけに、これを見た時はびっくり!!」
「え!?何これ!!」
「アイドル、ソフィー・マルソーが、初ヌードに!」 話題騒然だった最新作を巻頭カラーグラビアで特集!!。特に、2ページ目と3ページ目いっぱいに掲載された仰向けのオールヌードは圧巻です!(お見せできないのが残念!)。1ページ目に掲載されたヌード写真もとんでもなくエッチです。 その他の内容はこちら |
「『ロードショー』の1985年5月号なんだけど、ソフィー・マルソーの新作での初ヌードが、カラーグラビアで大きく紹介されたんだ。当時は、すごく話題になったんだよ。」
「『狂気の愛』(85)っていう映画だよね?。それにしても、こんなにすごい写真が載ってたの?」
「あの頃のソフィー・マルソーは人気絶頂のアイドルだったから、すごく衝撃的だったんだよね。」
『確かにソフィー・マルソーって、今では大女優だもんね。演技的にも認められて、いい作品にもいっぱい出てるし。」
「でも、いっときは本当に脱ぎっぷりが良くって、嬉しかったよ(笑)。」
「いやらしい顔しないの!(笑)。でも、確かに、最近でも、カンヌだっけ?おっぱいポロリ事件があったくらいだから、そういうの平気な人なのね?」
「女優根性と言ってくれよォ。続いて話題になったのが『地獄に堕ちて』(86)。ほら、これ!」
ソフィー・マルソーのヌードシーンが話題になった「地獄に堕ちて」が本国で大ヒット。劇中からのヌード写真とともに、とびきりセクシーな2点のセミヌード写真が2ページにわたり、大きく掲載。珍しい着物姿も魅力的ですがこぼれおちそうなバストがたまりません!。 その他の内容はこちら |
「何?『ロードショー』1987年3月号?これもセクシーな写真ねえ。それにしても、おっぱい大きいなあ。うらやましい・・・。」
「僕、当時、10代だったからね。このカラーグラビア見て本当にたまらなかったよ(笑)。すみっこに出てる、映画の1シーンの写真も丸見えでエッチだけど、こっちは、何せ雑誌用のスタジオ撮りだからね!。着物からポロリっていうのがいいだろ?」
「鼻の下伸びてるよ(笑)。でも、きれいな写真よね。女性から見ても素敵だと思う。肌もすごくきれいねえ。じゃあ、このセミヌード写真は、どう?(笑)」
「うわあぁ!!こりゃ、すごい!」
夏にふさわしく、人気女優のセクシーショットがカラーグラビアで大特集。1ページ目に大きく登場するのが、我らがソフィー・マルソー。悩ましげな目線で乳首をのぞかせるセクシーショットには、失神しそうです(笑)。ほかには、「トップガン」で有名なケリー・マッギリスが、なんと片パイ丸出しのセミヌードで登場!。 その他の内容はこちら |
「『ロードショー』1988年7月号。人気女優のエッチな写真特集で、ソフィー・マルソーのセミヌードも大きく登場。これも、映画のシーンではなく、雑誌用スタジオ撮り。乳首の見え方がね!!」
「うん、チラリズムの極致だね(笑)!あきらかに見えきってんだけど、微妙さがたまらん!。ソフィー・マルソーの乳首を見せるための写真じゃないかと思わせるようないやらしさが・・・。誘うような表情もいいね(笑)。」
水着姿のソフィー・マルソーのプライベート(かな?)水泳ショット2点がカラーグラビア2ページで、大きく掲載。水着が破れそうなくらいの見事なバストを水面に突き出しての背泳ぎ姿と、透けて見える乳輪は鼻血物です(笑)。 その他の内容はこちら |
「あと、『スクリーン』1988年7月号。カラーグラビアで、ソフィー・マルソーが背泳ぎしている写真。豊満なバストが水着からこぼれそう(笑)。でも、よく見て!乳首が透けてるの!」
「本当だあ!。バストだけが水面から突き出てるのが、エッチだね!。水になりたい(笑)。そして、極めつけは、これ!。『ロードショー』1990年7月号。映画『私の夜は、あなたの昼より美しい』でのソフィー・マルソーのヌードシーンを、カラーグラビアで、気前よく一挙に紹介!!。」
ソフィー・マルソーのヌードシーンがやたらと多かった、「私の夜は、あなたの昼より美しい」をカラーで大紹介。とはいっても、映画そのものではなく、彼女のヌードのみに照準を絞った特集で、ベッドシーンを含めたオールヌードの写真をやっぷりと掲載。どれもソフトなセミヌード写真とかではなく、ずばりの丸見えショットばかりで、嬉しい限り! こんな気前の良さは最近の『ロードショー』や『スクリーン』にはないなあ・・。 その他の内容はこちら |
「うわあ!それにしても、これだけ沢山のオールヌード写真を、よくも出し惜しみせずに載せてくれたわね(笑)。最近の映画雑誌じゃ、絶対に考えられない。」
「しかも、全部、きわどい写真ばかりだしね(笑)。おしりの見え方がたまらんし・・・。でも、ソフィー・マルソーファンなら、大満足だよ!。」
上記のやりとりは当店の女性スタッフ、クリクリちゃん(赤)と、男性スタッフ、キラキラ君(黒)によるものです。2人のプロフィールについては、スタッフのご紹介をご覧になってください。