ブルック・シールズ

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ブルック・シールズって、昔は、すごく綺麗だったわよね!」

「今のブルック・シールズは、少しゴツくなりすぎたよね(笑)。10代の頃は、『世界最高の美少女』って言われて、その言葉通り、本当にものすごい美少女だった。」


ロードショー
1979年1月号
商品No  D−81
¥1890
おそらく、日本で初めてブルック・シールズを表紙にした雑誌がコレ!。内容としては、ブルック・シールズ関連の記事は全くない(「78年に活躍した女優たち」という記事の中で、衝撃の新人として3行だけ触れられています)のですが、「プリティ・ベイビー」で注目され始めた直後のこの初々しい写真は貴重です。もっとも、この表紙を見る限り、13歳とは思えないほどのセクシーな表情ですが(笑)。数年後の大ブレークを予感させる、大物のオーラ、この頃からすでに漂っていますね。
 
   

「私がブルック・シールズを初めて知ったのは『青い珊瑚礁』(80)の頃。でもその2年前の「プリティーベイビー」(78)で、すでに有名だったのよね。12歳なのに娼婦役!」

   本の内容は、著作権法により直接お見せできないため、モザイクをかけております。ご了承下さい。)


ロードショー
1979年7月号
商品No  D−87
¥1890

「来日スターからファッション・センスを学ぼう」と題して、当時、来日した、6人の人気女優さん達のファッションを1人1ページずつで特集しています。美少女ブルック・シールズは3ページ目に登場!。頭のてっぺんから足の先までしっかりと写った写真2枚がページいっぱいに掲載されています。左に載っているのが、ジーンズにジャケット、ショルダーバッグという、当時の典型的なアメリカンジュニアの通学スタイル。14歳の「普通の女子学生」ブルック・シールズの笑顔が、とても爽やかです。右に載っているのは、CF用の衣装だそうで、白いドレスのブルック・シールズは、とてもゴージャス!!。さすがは絶世の美女です。この他、同特集には、ティタム・オニール、オリビア・ハッセー、キャサリン・ロス、オリビア・ニュートン・ジョンなど、懐かしの女優さんが勢ぞろいです。また、特集の1ページ目にも、ブルック・シールズの爽やかな写真が載っています。(白黒ですが、紙質も厚く高級感有り、です。)

   

「かなり話題になったよね。それで、早くも、セクシーなイメージが付いちゃった。でも、今から思えばまだガキだったんだけどね(笑)。僕が夢中になったのは、『青い珊瑚礁』(80)とか『エンドレスラブ』(81)の頃だね。その頃のブルック・シールズは、女らしさが出てきてメチャクチャ綺麗だったよ!」

「確かに、その頃のブルック・シールズ人気はすごかった!。15、6歳の頃よね。どちらの映画も、全裸のラブシーンが、何かと話題になったのよね。」


スクリーン
1982年3月号
商品No A-387
\1470
表紙を飾るブルック・シールズの美しさ!「エンドレス・ラブ」が大ヒット中で、当時の彼女(16歳)は、美貌も人気も絶頂期でした。そんな中、この号では、5ページにわたってブルック・シールズを大特集!誕生から、女優として人気のピークに達するまでを綴った「生い立ち」の他、「エロチックシーン」、「雑誌、CM」、「ボーイフレンド」、「ファッション」、「趣味」、「主演作品」と、各項目ごとに貴重な写真満載で、紹介しています。特筆すべきは、「ヴォーグ」や「グラマー」など、一流ファッション誌の表紙を彼女が飾った当時の写真が掲載されていること!
美人女優の絶頂期の勢いが感じられる懐かしい特集です。

「確か、あとになって、両方ともボディダブルだったって聞いたような。でも、少年時代の僕は、そんなこと思いもよらず興奮しまくりだったね(笑)。『見えた!』とか『見えない!』とかって(笑)。」

「(笑)。本当、当時は、何をやっても、ブルック・シールズ=セクシーだったかも。」

「『青い珊瑚礁』なんか、15歳で子供を生むって設定だったからね。今から思えば、当時としてはエッチすぎたのかな(笑)。『ワイセツだー!!』ってクレームも相当あったらしいね。お堅い人たちからね(笑)。ティーンのセックス映画が流行った時も、ブルック・シールズが、その元凶みたいに言われて可愛そうだったな。」


ロードショー
1982年7月号
商品No D−123
¥1680

「ブルック・シールズ揺れるセブンティーン」と題して、17歳間近だった頃のブルック・シールズの「近況」が綴られています。この記事によれば、当時の彼女は、「ブルック・シールズ・シンドローム」という言葉が生まれるほど、本国での人気が凄まじかったとか。1年間に30冊以上の雑誌が、彼女を表紙にしていたそうです!。そこまでのスーパースターにスキャンダルはつきもの。カルバン・クラインのCMボイコットや、120億円訴訟、セクシーすぎるイメージへの世間からの反発など、彼女を取り巻く「事件」の数々には、過去のこととは言え興味津々。もちろん、ブルック・シールズ自身は健全な女子高生だったのですが、人気者ゆえの宿命だったのでしょう。記事と一緒に数々の写真も掲載されていて、「美少女ブルック・シールズ」のさわやかな魅力が堪能できます。

「彼女がセクシーすぎるからって、アメリカ政府の嫌煙広告のモデルを降ろされたこともあった。撮影も終わって、ポスターも完成してたのに、よ。それだけ、注目されてたってことよね。でも、どちらも、きれいな映画だったと思う。結末は悲しかったけど。」


ロードショー
1981年9月号
商品No D−113
¥1680

「ブルック・シールズさん、どうしたの?顔ゆがめて?」というタイトル。
いつもは可憐(だった?)美少女ブルック・シールズ(当時16歳)の、超不機嫌な表情を捉えた、ある意味、貴重なショットをドアップで掲載しています。口を思いっきりひん曲げて、怒りむき出しの視線をカメラに向けるブルック・シールズ。
この写真は、81年、米政府の嫌煙広告のモデルに起用されたにもかかわらず、「セクシーすぎるから」などの理由で降ろされてしまった時のもの。え?普通の綺麗なブルック・シールズが見たい?。ご安心下さい!。この時の会見で語る姿と、問題の広告そのものの写真も、ちゃんと掲載されています。この広告の彼女は、確かにすごくきれい!。両耳にタバコを突っ込んだ状態で、ポーズをとるブルック・シールズ。さすがに決まっています。わずか1ページの単色ずりですが、他では見られない貴重なスクープのページです。

「『青い珊瑚礁』は、景色がとても綺麗だったね。あんなところに住んでみたいって思ったよ(笑)。『エンドレス・ラブ』は、現代版の『ロミオとジュリエット』かな。彼女のクラッシックな美貌があってこそ成立したストーリーだったね。」

「ダイアナ・ロスの歌った主題歌は、今でも有名よね。」

上記のやりとりは当店の女性スタッフ、クリクリちゃん(赤)と、男性スタッフ、キラキラ君(黒)によるものです。2人のプロフィールについては、スタッフのご紹介をご覧になってください。


ロードショー
1979年12月号
商品No D−92
¥1890

「10代ギャル7人の恋人」というタイトルで、当時、売り出し中だった10代女優達を1人1ページずつ、大小2枚の写真とともに紹介しています。我らがブルック・シールズも、その中の1人として登場!
「プリティベイビー」で注目され始めて間もない頃で、当時、まだ14歳。ジーンズとギャザー入りTシャツという爽やかなファッションと、あどけなさの残る表情が、とってもカワイイです!。一方、もう1枚の写真では、大人顔負けのセクシーな表情。
紹介文では<デビューの衝撃><魅力分析>という2つの観点から、少女から女へと変わりつつあったブルック・シールズのリアルタイムの印象が綴られています。この他、ダイアン・レイン、ジョディー・フォスター、ナスターシャ・キンスキーも登場。特に、18歳だったナスターシャの美しいヌード写真は必見です。(白黒ですが、紙質も厚く高級感有り、です。)


スクリーン
1981年1月号
商品No A−373
¥1470
ピンボールマシンの上であぐらをかいて頬杖をつく美少女ブルック・シールズ(当時15歳)。あどけなさの残るお茶目な表情が、何ともカワイイです!。水色のワンピースと清潔感溢れる髪型が、フランス人形のような美貌によく似合っていて、この頃の彼女は、まだ、「セクシー」というより清純そのもの。右ページいっぱいと左ページの一部を使って、この微笑ましいグラビアが掲載されています。一方、左ページでは、少し背伸びして、黒いジャンパースカートで腰に手をあてるポーズ。でも、顔があんまりにも可愛いから、妖艶というよりは、本当にキュート!。とても懐かしい写真です。


スクリーン
1983年5月号
商品No  A−401
¥1470
1983年の人気スターベストテン発表号。我らがブルック・シールズは、しっかり女優2位にランクインしています。(ちなみに1位は、ソフィー・マルソー)「エンドレス・ラブ」がヒットした82年は、ブルック・シールズが1位でしたが、1年間、新作がなかったにもかかわらず、2位というのはさすがです。真っ白なパンツとブラウスの上に濃紺のベストを着て、ショルダーバッグを肩にかけた彼女(当時17歳)は、女子高生らしくて、とても爽やか!。セクシーな髪型や優雅な美貌とのコントラストが、とても魅力的です。(この写真は右ページいっぱいに掲載されています。)反面、面白いのは、左ページ。幼児期(多分、2歳ぐらい?)の彼女のモデル写真が、ページいっぱいに、もちろんカラーで掲載されているのです。ピンクのパジャマを着て微笑む彼女のかわいいこと!!。必見ですよ!。


スクリーン
1983年1月号
商品No  A-397
¥1470
これは嬉しい、2ページ全部、ブルック・シールズ、ドアップ集!。なんと、ブルック・シールズ(当時17歳)の笑顔のドアップ写真が、18枚も並んでいるのです!。角度は様々ですが、美人はどこから見ても美人ですよね。こうして見ると、当時の彼女って本当に綺麗だったなって、改めて思ってしまいます。17歳の時の来日中の表情を捉えたものですが、少女と大人との境い目にいる女性ならではの、爽やかさと妖艶さの絶妙なブレンド。そして、完璧に整った目鼻立ち。彼女のファンならずともずっと眺めたくなる、美しいカラーグラビアです。


スクリーン1988年2月号付録「1987年来日スター
とっておきフォトポスター」
B3サイズ
(縦36.5cm
×横51.3cm)
\100

87年に来日したスターたちのフォトポスター。表面(左の写真)の左がブルック・シールズ、右が香港女優のムーン・リー、裏面(右の写真)の左がC・トーマス・ハウエル、右がシンシア・ギブ。ブルック・シールズは、この時、22歳。多分、プリンストン大学を卒業する直前の頃だと思います。アメフト部員が着るようなジャンパーを羽織って、珍しくボーイッシュな服装の彼女。でも、その方がかえって、彼女の女らしさが引き立つから不思議です。「エンドレス・ラブ」なんかの頃より大人びた印象ですが、そのゴージャスな美しさの健在ぶりを見せてくれた写真です。


ロードショー
1981年10月号
商品No  D−114
¥1680
当時、大人気だったアイドル歌手、レイフ・ギャレットのインタビュー。今ではすっかり売れなくなり、薬物所持や地下鉄無賃乗車で逮捕された程の落ちぶれようで、見た目も、すっかりオッサン・・・見る影もなくなったレイフですが、当時は女の子に大人気でした。もちろん、プライベートでもモテモテだったようで、当インタビューでは、気になる女性関係について語っています。どうして、このページに関係があるかっていうと、彼は、当時、ブルック・シールズ(当時16歳)とも噂になったことがあったのです。この他、ティタム・オニールとの恋愛も華やかな話題になり、そのことにも触れています。何しろ、その頃は、3人ともトップアイドル!。今では、すっかり懐かしい顔ぶれですが、それだけに感慨深いものが。レイフにとってのブルック・シールズの印象は?。また、2人は、どんな交際をしていたのか?などなど、興味津々な内容。特集1ページ目(左上)は、レイフのドアップ写真、そして、ティタムとブルック・シールズの笑顔の写真が載っています。2ページ目、3ページ目は、インタビューの内容がたっぷり。3ページ目に、レイフとブルック・シールズがTVショー(ロミオとジュリエット)で共演した時の写真が!。ジュリエット役のブルック・シールズ、とっても清楚でおさげ髪がキュート、やっぱり美しいです。

  このページに掲載した物以外にも、ブルック・シールズ関連の書籍を多数、取り揃えています。
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