アリッサ・ミラノが、とにかくいっぱい!!(カラーグラビアとインタビューが両方載ってます!)

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スクリーン
1988年5月号
 
表紙  
シンシア・ギブ

商品No A-461
¥1470
(税込)

ココが嬉しい

アリッサ・ミラノが日本でブレークして初めての、「スクリーン」読者投票による人気スターベストテン発表号です(当時15歳)。ベストテン初登場とは思えないほど、高い順位に入っていますが、果たして何位だったのでしょうか?。

・1ページのカラーグラビア掲載が当たり前のベストテンで、なんと、堂々の2ページの紹介(左上)。彼女に対する注目度が、それだけ高かったということですよね!。

・掲載されている写真は、当時、日本でCMが放映されていた、日清製粉のSPASSO宣伝用のもの。左右のページに合計3枚の写真が掲載されているのですが、すごいのは、右ページから左ページの端にかけて、1ページ以上にわたる彼女の超ドアップが載っていることです!。ホント、ここまでのドアップって見たことない。そのすごさは、彼女のまつ毛の根元が確認できちゃうほど(笑)。とにかく、アリッサ・ミラノの美貌を思いっきり堪能したい方にはおススメです!。

・左ページには、ローラースケートに乗った白い衣装のアリッサ・ミラノの写真が2枚。片方は全身。片方は上半身。嬉しいことに3枚とも違う髪形、そして、どれもキリッと引き締まった表情で、彼女のクールビューティーぶりが光った写真ばかりです。

・そして、本文のページ(右上)では、そのCM撮影のエピソードの記事が、2ページにわたり掲載されています。記事を書いたのは、日清製粉の宣伝部の人。彼女の家を直接訪ねての衣装合わせ。家の前の道でのローラースケートのリハーサル。そして、本番。ずっと付き添っていたお母さんの反応。なんといっても、撮影中に迎えた彼女の15歳の誕生日のエピソード。などなど、ホントにホントに、貴重な内容がいっぱいです!。
スクリーン
1988年8月号
 
表紙  
フィービー・
ケイツ

商品No A-464
¥1470
(税込)

ココが嬉しい

・まず、カラーグラビア3ページ。何と、どれも自宅前で撮った写真だそうです!。日本でのブレーク直後なので、すごく初々しい!(当時15歳)。どれも野外撮影、そのせいか、いつもにも増して爽やかでナチュラルな笑顔のアリッサ・ミラノです。1ページ目(上、左より3枚目)は、アイス ホッケーの赤い ユニフォーム(のちにプロホッケー選手と付き合うことになるだけあって、ホッケー好きなんですね)を着て座り、 ほおづえをついて微笑む全身のショット。ストレートヘアが、とっても清潔。パンツの膝に穴が開いているのがキュートです。そして、そんな アリッサ・ミラノの横で、サッカー ボールを手に立っている のが、当時5歳だった弟のコリー君(かわいい!)。アリッサ・ミラノのプライベートを感じさせるショットです。

・2ページ目(上、左より2枚目)は、上半身のアップ。白いユニフォームを着て、ポケットに手をつっこみ、肩をすくめて、顔は思いっきりの笑顔。まだ、15歳だったアリッサ・ミラノのあどけない美少女ぶりにノックアウトされそう?

・3ページ目も同じユニフォームで、膝から上のアップ。髪をかき上げて、少しまぶしそうなカメラ目線。まだ、妖艶さはなく、ピンクのほっぺたがとっても可愛い女の子ぶりですが、つくづく、アリッサ・ミラノの整った顔立ちに見入ってしまう写真です。ドレッシーな彼女もステキだけど、カジュアルもかわいいですね。

・単色刷りのページでは、3ページにわたるロス発独占インタビューが!。アメリカの雑誌の内容を翻訳したものなどではなく、ロス在住の「スクリーン」誌記者が、なんと、彼女の自宅(当時の)を訪ねてのものだから、臨場感たっぷり!。インタビュアーがアリッサ・ミラノの家に着いて、ドアを開けると、居間の方から、「アイ・ラブ・ユー。」っていう彼女の声が聞こえて、「チュッ、チュッ、チュッ。」っていうキスの音が。一体、何なんでしょうね?。続きは、お楽しみに。

・とにかく、当時、ニューアイドルとして、注目度バツグンだったアリッサ・ミラノが、覚えたてのメイクのこと、学業のこと(15歳で高校卒業?)、趣味のこと、弟のこと、そして、ノストラダムスのこと(!?)、とにかく色々、語ってます。
・写真もいっぱい。特に、1ページ目にでっかく載った、コリー君と一緒に自宅前で撮ったショット。爽やかですよ〜。

・ビデオ・ワールドでは、アリッサ・ミラノの未公開TVムービー「ドライビングアカデミー」のカラー紹介記事が。ビデオの中からのものばかりですが、アリッサ・ミラノの写真がいっぱい載っています。
スクリーン
1989年
8月号
表紙 
アリッサ・ミラノ

商品No Aー476
¥1470
(税込)

 
ココが嬉しい 
・「16歳は女の子が一番輝く季節」と題して、巻頭から、当時16歳だったアリッサ・ミラノのカラーグラビアが3連発!。しかも、1ページごとに、黄色、青、赤、とカラフルに衣装を変えた彼女を楽しめます。表情や、ポーズも、「どうしちゃったの?」っていうぐらいにはじけた姿から、クールビューティー、さわやか笑顔と、とにかくアリッサ・ミラノの魅力がいっぱいです!。

・青色単色で、東京音楽祭出場のために来日したアリッサ・ミラノのことが、2ページの記事に!。当時、歌手としても活躍し、デビューアルバム「ルック・イン・マイ・ハート」もヒットさせていたアリッサ・ミラノですが、ビッグステージで歌を披露するのは、なんと、この時が初めてだったそう。また、この日の彼女のファッションは、前日に横浜のそごうでっ買ったそうで、読んでいるとアリッサ・ミラノが身近な存在に感じられ、本当に嬉しくなってきます(笑)。果たして、アリッサ・ミラノは、本業ミュージシャンたちと競ってグランプリを獲得できたのでしょうか?。読んでのお楽しみです。音楽祭の彼女の楽しそうな写真(他のスターとのツーショットなど)も、いっぱいです。
スクリーン
1989年
12月号
表紙
ウィノナ・ライダー

商品No  A-480
¥1470
(税込)

ココが嬉しい
・カラーグラビア2ページ(左端2枚)では、アリッサ・ミラノの部屋の中でのショットを掲載しています。ソファに座って、壁にもたれかかるアリッサ・ミラノ(当時16歳)。その壁には、ボーイズスターのプロマイドがいっぱい!。彼女の着ている赤いアイスホッケーのユニフォームは、他のグラビアでもよく見かけるし、彼女の自前なんでしょうね。左ページでは、可愛い愛犬(多分、シーズ)を抱きかかえるポーズ。スーパーアイドルではない普通の女の子の顔が見られるショットです。でも、2ページとも、アリッサ・ミラノの顔はとっても綺麗に撮れていますよ!。

・「フーズ・ザ・ボス?」の撮影現場でのインタビューを、青色単色で、3ページにわたって掲載しています。当時、小学4年生の時以来、久々に学校に通い始めたアリッサ・ミラノ。とはいっても、この時のアリッサ・ミラノは、もうスーパーアイドル。果たして、クラスメート達の反応は、どんな感じだったのでしょうか?。また、学業に対する熱意やチャリティー活動、学校に通ってみての感想など、アリッサ・ミラノのまじめさ、誠実さが感じられるインタビューで、読んでいて、とても微笑ましくなっちゃいます(笑)。ちょうど2枚目のアルバム発売をひかえた時期でもあり、それに関するコメントや、好きな男の子のタイプについても答えていますよ!。

・もちろん、写真もいっぱい!。「フーズ・ザ・ボス?」の弟役の子とのツーショットや、ドラマのスタジオセットの写真など。そして、1ページ目には、多分、インタビュー時の写真だと思うのですが、アリッサ・ミラノのドアップ写真がでっかく載ってますよ!。
スクリーン
1990年3月号
表紙
ジェニファー・
コネリー

商品No A-483
¥1470
(税込)

ココが嬉しい

・まず、グラビア。グレーのジャンバー(これは、「フーズ・ザ・ボス?」の放映局ABCのスタジャンだそうで、実際、胸元にabcの赤いネーミングが入ってます!)と青いジーンズに肩からかけた白いスケート靴。ポケットに手をつっこんで、元気いっぱいの笑顔。いつも以上にはつらつとした、魅力いっぱいのアリッサ・ミラノです。背景は、グリーンがかった水色。まだ10代だった彼女の健康的な肌の色がいっそう引き立っています(当時17歳)
         
・「アリッサ・ミラノの今を報告しま〜す」と題して、アリッサ・ミラノの近況(当時の)を報告した記事が1ページ。青色単色刷りなのですが、写真も2点載っています!。そのうち、大きく載っているのは、「Asahi ココア風景」のCMからのもの。彼女、当時、日本のCMに出てたんですねえ。今からすれば、とっても貴重なショットです!。でも、さらに貴重なのは、CMの裏話や、撮影中のエピソードなども載っていること。他には、歌手としての活動や、大学進学、ドラマのこと、など、今となっては、すべて、ずっと過去の話ですが(笑)、当時にタイムスリップして楽しんでみては?。                        
スクリーン
1991年4月号
表紙 
アリッサ・ミラノ

商品No  A-496
¥1470
(税込)

ココが嬉しい

・前月号でスクープされた、新恋人との同棲生活の報を受けて、デビュー時のあどけなかった女の子が18歳(当時)の「乙女」になるまでの、アリッサ・ミラノの足跡をたどっています。カラー2ページ。

・それにしても、アリッサ・ミラノの同棲っていうのは、当時のファンにとっては相当ショックだったんだなあって、読みながら、つくづく思っちゃいます。今からすれば、むしろ「ああ、そういう時期もあったのか。」っていう感じなんですが、そういう意味でも懐かしさいっぱいです!。

・右ページいっぱいにアリッサ・ミラノの上半身アップのグラビアが!。金色のドレスから左肩をのぞかせ、真剣なまなざしの目元をふちどるアイシャドー。「恋をしている」イメージに合わせて選んだショットなのでしょうが、少女のかわいらしさと大人のセクシーさが同居した魅力的な写真になっています。

・一方、左ページには、この年のゴールデングローブ賞授賞式の会場で捉えた全身のショットが。黒いドレスがとってもお洒落ですが、こちらは、18歳らしく、とびきり可愛い笑顔のアリッサ・ミラノです。

・もちろん表紙のアリッサ・ミラノも、とてもステキです。

スクリーン
1991年7月号
表紙
ジェニファー・
コネリー

商品No  A-499
¥1470
(税込)

ココが嬉しい

・当時、1人暮らしを始めたばかりだった、ロスのマイルームでのショットが、カラーグラビア2ページで掲載されています(当時18歳)。長かった髪をバッサリ切ったショートカットも爽やか(個人的には、ロングヘアーの彼女の方が好きだけど)。

・右ページは、椅子に座って、右手にオレンジジュースの入ったグラス、左手はガラステーブルに肘をつき手の平で頭を支えるポーズの全身ショット。ジーンズを履いて、足の先を別の椅子の上に置いて・・・という、自宅ならではのくつろぎ加減もステキです。白い壁に白いインテリア、星条旗をプリントした白いTシャツ、と、白にハマっていた様子のアリッサ・ミラノ。もともとセンスの良かった彼女ですが、このコーディネートもなかなかです。1人暮らしをすることで気持ちも変わったのか、この2、3年前と比べて、大人の余裕すら感じさせる表情です。

・左ページは、同じショートヘアでも、プロの手が加わった感じ。白いネックレスに、白いレースの衣装、と、とてもドレッシーなアリッサ・ミラノ。相変わらずの可愛らしさの中に、セクシーさも加わった笑顔。白い歯がステキです。
スクリーン
1992年
12月号
表紙
ジェニファー・
コネリー

商品No A-516
¥1470
(税込)

コが嬉しい
・1992年9月13日に5枚目のアルバム「愛を素直に」のキャンペーンの為、4度目の来日を果たしたアリッサ・ミラノ(当時19歳)。彼女のインタビューをカラー2ページで掲載しています。

・右ページは、屋外で撮った全身のショットのグラビアを1ページまるまる掲載。何と、この時の彼女、黒髪なんです!。新作映画の撮影の為、役柄に合わせて染めたとか。なんだか、イメージが、ガラッと変わるものですね!。本人は、「日本人みたいかしら。」なんて、ジョークを言っていますが(笑)。真っ黒なのは髪だけではありません。黒いドレスに黒いレザーのベスト、黒いブーツ、と、この日の彼女は黒づくめ。しかも、スカートには、大胆にスリットが入っていて、脚が太ももから見えているんです!。メークもかなり濃い目!。屈託のない笑顔はいつも通りなんだけど、この当時まででは、間違いなく、一番、妖艶な姿です。

・左ページには、もう少し小さな写真で、今度は室内でインタビューに答える彼女の姿が、載っています。姿勢を崩して長いすに腰掛け、背もたれの上に肘を置くというラフなポーズ。メークのせいか、随分と迫力があるように見えます(笑)。ま、たまには、こんな彼女もいいかな?と。
20歳を目前にした、大人のアリッサ・ミラノの姿です。


・インタビューを読めば、アリッサ・ミラノの誠実さに何も変化がないことが、すぐに分かります。面白いのは、彼女が、インタビュー前に、当時人気絶頂だったエドワード・ファーロングのCDを聞いていたっていうこと!。その他には、ニューアルバムのことや、新作映画のこと、結婚、理想の男性像、今後の夢などを語っています。
スクリーン
1993年
11月号
表紙
メグ・ライアン

商品No A-527
¥1470
(税込)

ココが嬉しい

・アリッサ・ミラノのオールヌードが話題になった「ダブルドラゴン」の撮影現場レポートが、カラー4ページで掲載されています。

・この頃には、かつてのアイドル人気もだいぶ落ち着いて、グラビアへの登場回数も減っていたアリッサ・ミラノ(当時20歳)ですが、久々に登場してくれたなと思ったら、セクシーに変身していてビックリ!。この号でも、ヌードではないものの、ボディーラインにぴったりのピチピチの衣装(映画のための衣装ですが)に身を包んだとにかくセクシーな姿を、膝から上のアップ、カラー1ページで、ご覧になれます。豊満な胸といい、露出した太ももといい、ホント、ムチムチでびっくり!。こんなにグラマーだったなんて!って、昔からのファンは思ったことでしょう。

・実は、意外なことに、本格的主演クラスの劇場用映画は、これが始めてだったアリッサ・ミラノ。けっして長くはありませんが、女優としての意気込みを語ったインタビューも読めます。

・共演のロバート・パトリックやスコット・ウルフのインタビューも載ってます。